社内のシステム開発担当者へ
“仕様書で発注 → 完成後に違和感” のループを止める。
数百万円の発注前に、¥0 で動くプロトタイプを試せます。
ナナラボは、開発前に動くプロトタイプを完全無料で作成。
「これでいい」と確信してから、開発に進めます。
プロトタイプ作成は完全無料・途中で止めてもOK
INTRODUCTION
さまざまな業種・用途で活用されています
OUR PROMISE
安心して「試してから決める」ために、私たちはこの3つを確約します。
認識ズレが生む“作り直し”をなくすため、プロトタイプ制作費は全額当社負担。開発前の対話に、私たちが投資します。
プロトタイプを見て「違う」と思えば、ここで終了。追加費用もキャンセル料も一切発生しません。
「こんなことがしたい」というアイデア段階からご相談いただけます。ヒアリングを通じて、一緒に形にします。
WARNING
開発プロジェクトの約7割が「期待通りの成果」を得られていません。
よくある3つの失敗パターンを見てみましょう。
要件定義の段階では理解したつもりでも、実際に画面を触ると「ここはこうじゃない」が次々と出てくる。修正に追加費用が膨らむ。
「あれば便利かも」で実装した機能の大半は使われない。開発費の約6割が不要な機能に費やされているというデータも。
完璧を目指して長期間開発した結果、リリース時には市場環境が変化。競合に先を越され、投資が無駄になる。
これらの失敗の共通原因
仕様書やワイヤーフレームだけでは、実際の使い勝手は判断できません。
数百万円を投じた後に「違った」と気づいても、もう戻れません。
だからナナラボは、
「作る前に試す」
を提案します。
プロトタイプ作成は完全無料。
リスクゼロで、確信を持ってから開発に進めます。
SOLUTION
"作ってから後悔する"を、"試してから決める"に。
ナナラボが変える、システム開発の進め方。
静止画ではなく、クリック・画面遷移ができる本物に近いプロトタイプ。触って確認できます。
PROTOTYPE
プロトタイプ作成は完全無料。「違う」と思えばここで止められます。費用は一切発生しません。
FREE
100件超の開発実績で培ったノウハウとAI技術で、スピーディーに作成します。
FAST
デモURLを発行。経営層・現場・エンドユーザー、全員が触って合意形成できます。
SHAREABLE
PROCESS
プロトタイプで確認 → 確信したら開発 → 本番へ。
段階的に判断できる、失敗しない進め方。
ヒアリングをもとに、実際に操作できるプロトタイプを完全無料で作成。画面を見ながら「これでいいか」を確認できます。
プロトタイプで確認した内容をもとに、実際に動くシステムを開発。データ管理・ユーザー登録などを含む本格的なシステムを構築します。
検証結果をもとに機能を拡充。AWS環境での本番構築から、保守運用まで一気通貫でサポートします。
COMPARISON
| ナナラボ | 従来の受託開発 | |
|---|---|---|
| 開発前の確認 | 動くプロトタイプで確認 無料 |
仕様書・ワイヤーフレームのみ |
| 「違った」時のリスク | プロトタイプ段階で気づける 損失ゼロ |
完成後に発覚 修正に追加費用 |
| 開発前の投資額 | 0円 | 200〜500万円(一括) |
| 確認までの期間 | 7営業日 | 3〜6ヶ月 |
| 途中で止められるか | いつでも可能 | 契約上 困難 |
費用は一切かかりません。「違った」と思えば、ここで止められます。
TRACK RECORD
WORKS
プロトタイプから本開発まで、さまざまな業種・用途のシステムを開発してきました。
PRICING
プロトタイプで確証を得てから、開発に進めます。
STEP 2 / 14営業日
※ 表示価格は税抜です。保守運用プラン(月額3〜8万円)も別途ご用意しています。
FAQ
はい、プロトタイプ作成は完全無料です。プロトタイプを確認した結果「やめる」と判断された場合も、費用は一切発生しません。開発に進む場合のみ、STEP2以降の費用が発生します。
実際にクリックして画面遷移ができる、本物に近い操作感のデモ画面です。デモURLを発行しますので、PC・スマートフォンからいつでもアクセスして確認できます。社内共有や関係者への説明にもそのままお使いいただけます。
もちろんです。「こんなことがしたい」というアイデア段階からご相談いただけます。ヒアリングを通じて一緒に整理し、プロトタイプという形にすることで、具体的な議論ができるようになります。
経験豊富なエンジニア最低2名がレビュー・最適化を行います。AIは開発を効率化するツールとして活用しており、最終的な品質は人間が担保します。90日間の品質保証も設けています。
はい、プロトタイプで確認した内容をそのまま開発の仕様として活用するため、「言った言わない」の齟齬が生まれません。これが開発の失敗をなくす最大のポイントです。
プロトタイプは完全無料。
「これでいい」と確信してから、開発に進めます。
プロトタイプ作成
完全無料
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